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最新情報
新型コロナウイルスへの対応について  [6/19 更新]
ホームページ等でお知らせしているとおり、 活動拠点が所在する周辺地域での感染状況を踏まえ、段階的活動再開に向けた手続きを開始することとしました。 つきましては、NMR装置およびNMR立体構造解析パイプラインの運用を段階的に再開いたします。

- NMR測定 :利用者のご来所(週1日程度)が可能。
試料状態の確認、測定条件の設定や試料、データの受け取り等
最低限の用務で終えられるようご計画ください。
- パイプライン:通常と同レベルの活動を再開

詳細は担当までお問合せください。 担当がご不明の場合は、お問合せフォームにてご連絡ください。

  • Yokohama Campus

  • JEOL・Bruker・Coil

  • Bruker・JEOL

  • NMR Pipeline

  • 900MHz

当サイトでは、国立研究開発法人 理化学研究所 横浜キャンパスに設置されているNMR施設とその利用方法についてお知らせいたします。
NMR装置群と関連機器・設備を有機的に連携させたNMR立体構造解析パイプラインにより、産業利用における科学技術の推進とイノベーション創出をサポートいたします。