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BMB2008ランチョンセミナー資料
新型コロナウイルスへの対応について  [2020/6/19 更新]
ホームページ等でお知らせしているとおり、 活動拠点が所在する周辺地域での感染状況を踏まえ、段階的活動再開に向けた手続きを開始することとしました。 つきましては、NMR装置およびNMR立体構造解析パイプラインの運用を段階的に再開いたします。

- NMR測定 :利用者のご来所(週1日程度)が可能。
試料状態の確認、測定条件の設定や試料、データの受け取り等
最低限の用務で終えられるようご計画ください。
- パイプライン:通常と同レベルの活動を再開

詳細は担当までお問合せください。 担当がご不明の場合は、お問合せフォームにてご連絡ください。

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タイトル/演者 資料[pdf]
理研横浜NMR施設の紹介と研究・開発への活用
  /木川 隆則 (独立行政法人理化学研究所・生命分子システム基盤研究領域)
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[pdf:1009KB]
理研横浜におけるNMRを活用した構造生物学的研究
  /武藤 裕 (独立行政法人理化学研究所・生命分子システム基盤研究領域)
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[pdf:683KB]
タンパク質NMRの新技術 - 濃度下限への挑戦 -
  /児嶋 長次郎 (奈良先端科学技術大学院大学・バイオサイエンス研究科)
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[pdf:675KB]

注意:実際の発表資料とこちらで掲載している資料は一部異なります。